2018年10月03日

「ビョルン・マイヤー:Björn Meyer –electric bass guitar」

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正直ECMの民族音楽やインプロ、現代音楽的なパートは全然知識がなくって、また興味もそれほどなく、エレベのソロ!という今度のライブ不安でした。(集客の面からも)
ビョルンがパートナー(綺麗な人、奥さんかな)と現れた時、繊細だけどフランクで人の良さを感じさせる雰囲気にまず安心、リハで繰り出されるファンタスティックな音の数々に感心、思いがけなくたくさん来てくれたお客さんにもちょっとびっくり。
2部にわたる本番はループなど多用しながらの音作りもワン§オンリー、6弦ベースの音色に酔ってしまいました。
posted by 店主 at 00:00| バックステージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする