2014年09月29日

レ・ロマネスク「トレンビアーン中毒」〜日本語シングル発売記念"祝"ツアー〜

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登場前から歓声、出て来るとまた歓声、みんなこんなのが大好きです。
シャンソンあり民謡あり演歌ありのどこか懐かしいサウンドとキッチュなステージとの化学反応がみんなのヴォルテージをあげます。
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あっというまにライブは終りおきまりの記念写真、みんなも思い思いにいろんなポーズをきめてました。
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僕はといえば踊りに付いて行けない運動神経がちょっと悲しかったりして...。
客席のこんな表情がこの日の楽しさを表しています。
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2014年09月28日

「doa Acoustic Live Tour“3WAY STREET”」 吉本 大樹(vo) 大田 紳一郎(g,vo) 徳永 暁人(b,vo)

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初めて聴く「doa」ですが、いっぱいのお客さんを相手に楽しいライブ・ショーです。
いい曲もいっぱい、ロックの香りがうれしいですね。
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2014年09月25日

「Hyclad...CHORD of BLADE」YUI(vln) 伊藤芳輝(g)

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今年二回目のHyclad、本当にレベルの高い演奏だと思うのですがお客さんの数がもうひとつ、でもこの夜は外から聴いていた外国人のご夫婦が入ってきてくれたりお休みの日なので「空海」の店主ご夫妻も来てくれたりとなかなか和やかな雰囲気です。
YUIさんの情熱的なヴァイオリンとスパコネの伊藤芳輝のセンシティブなスパニッシュギターが創りだすロマンティックな空間は、ジュスカなどとはまた違ったスマートさがあります。チゴイネルワイゼンを目の前で聴くとさすがにゾクッとしますしカルメンは激しく美しい。
打ち上げは「粉」へ。ネギ焼きとYUIさんはミスマッチの美学でした。
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2014年09月24日

「ITALIAN SURF ACADEMY PLAYS Spaghetti Western」マルコ・カッペリ(g)+3

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最初から最後まで、こんなキャッキャ騒ぎながら楽しんだライブもなかなかありません。画面に映し出されるいかにもイタリア映像芸術らしい(派手でギミック、まあキッチュなものが好きな人は大喜びでしょうが)デフォルメされた映画にかぶせて、ガレージ・サーフというかホットロッドというか、(まあ、狂ったヴェンチャーズってのが一番分かりやすいかも)いたずら好きのマーク・リボウみたいなサウンドが疾走します。
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映画はいろいろで分からないものも多いのですが(何せ中高生のころ見た映画がほとんどで、それも瞬間的に現れては消えていくので)フランコ・ネロが棺桶を引きずって現れる「続・荒野の用心棒」や「夕陽のガンマン」はしっかりと。あの扇情的なメロディーとエレキギターのサウンドがあっというまにマカロニウエスタンの世界へ引き戻してくれます。
演奏とは逆にいつもは緩そうな4人、集るのも仕舞うのもブラジル人より遅い、なんて叱られてました。
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打ち上げはスペイン料理の「アロス」へ。
来日「日本料理好き」ミュージシャンとは違ってお肉大好きみたい、イタリア語と英語と時々日本語が飛び交う楽しい宴会でした。
1976年頃から始まったトムズキャビンの麻田さんとの交流(というよりブッキングですが)、近頃めっきりあの頃のファンの人達が少なくなったねと話してました。
ノスタルジーもいいけど生きてるのは今、みなさん、ぜひ今の音楽とお付き合いください。今夜のようにこんなに面白いんだから。
レコーディングの為に来てくれたオノ セイゲンさん、「渡辺貞夫プレイズ・バード」など数々の名作をレコーディングしてきた名サウンドクリエイターの採ってくれたもっきりやギグの出来映えはどうでしょう。
さあ、次は10月21日のスタンリー・スミスとタロー&ジョーダン、また金沢の楽しい夜になりますように!
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2014年09月22日

「裏古典研究会...榊原大/真部裕/村中俊之」 榊原大(p) 真部裕(vln) 村中俊之(cello)

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名手3人による見事なコラボレーション、見どころ聴きどころ満載の素晴しいライブになりました。
いつも以上にハイテンションで、嬉々として音と戯れる三人の姿は聴いている僕らまで幸せにしてくれます。
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2014年09月21日

「ジュスカ・グランペール 情熱快適コンサート「2 -deux-」」

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ジュスカが初めて金沢にやってきたのは21世紀美術館がオープンした初めてのゴールデンウィークでした。
深川和美=マヤ・バルー、ザッハトルテとともに
お昼は美術館で、夜はもっきりやで、という楽しいスケジュール、まだ知られてなくてあまりお客さんは来てくれませんでしたが、あれから十年、人気いっぱいの素晴しいバンドに成長しました。
この日のライブも新曲いっぱいの楽しいメニュー、集ったファンの人達、きっと満足してくれたと思います。
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そしてその頃、一緒に演奏したことのあるベースの川東優紀との再会のうれしい写真、音楽やってるっていいですね。
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2014年09月20日

「PROFESSIONALS...熊本泰浩(as)羽根渕道広(ts)牧原正洋(tp)小野孝司(p)中山とも(b)川北隆博(ds)」

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こんなまっとうなジャズライブがずいぶん久しぶりに思えるくらい近頃のもっきりやは異種格闘技みたいな状態になっていたわけですが、こうしてしっかりとしたミュージシャン達によるハードバップジャズはなんていいものなんでしょう!
フロントは3人とも素晴しく、ピアノの小野さんもスインギー、地元の二人も熱演です。
アフタアワーは金大の学生達もまじってのセッション、みんな楽しそうです。
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2014年09月19日

「しらいしりょうこ Live Tour 2014「告白」」

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愛と別れと切なさ、ファンの人にとってはたまらない二時間でしょう。
好きな人と時間や想いや未来を共有できない時に歌は生まれるのでしょうが、そうするとこういう歌を歌っている人たちは幸せではないのでしょうか。歌っている幸せというのはよく分かるのですが。
大きなお世話と言われそうです、失礼しました。
しらいしりょうこさん、いつかそんな話をしましょう。
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2014年09月16日

「ティエリー・ラング・トリオ...w.ハイリ・ケンツィヒ&アンディ・プパート」

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こんなピュアで美しいピアノトリオはどれくらいぶりでしょう。
ジャズって、という本質的な話をしたくなるほどに際立つハーモニクスの美しさ、とぎすまされた音と透明なタッチ、次々と生まれて来る旋律の美しさ、僕が一番使いたくない「芸術的」という言葉以外に、何て表現したらみなさんに伝えられるのか、コントラバスとパーカッションの二人の独創的なサウンドとグルーヴも含めて、見事なピアノトリオの夜でした。
三日間の大騒ぎの後の静謐な音楽、それを味わって下さいというのはもともと無理な注文だったのかもしれませんが、でももう少し入ってほしかった、このヨーロッパの第一級のトリオに魅力を感じてくれる人がもう少しはいると思っていたのが甘かったのか....ちょっとだけ落ち込んでいます。
3人は店のこといっぱい褒めてくれ、必ずまた戻って来るって言ってくれただけになお...。
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2014年09月15日

「金沢ジャズ・ストリート第三夜」

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お昼の赤羽ホールに出た寺久保エレナ・カルテットのみなさんがオクトパスの打ち上げで盛り上がってるもっきりやに寄ってくれました。ツアー・マネジャーをやっているのが久しぶり、エディ・ゴメス・トリオの時の村田さん、懐かしいです。「あの時のジミー・コブ、もう80過ぎてるけど凄く元気なのよ」なんてうれしい話をしているうちにエレナさんがプレイ開始、オクトパスのメンバーに高山から遊びに来てたテナーの中谷君も加わって思いがけないスリルいっぱいのバトルセッションの開始です。
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ピアノのドナルド・ヴェガは昨年の野々市のBIG APPLEの時のロン・カーター、ルイス・ナッシュとのトリオのピアニスト、ニューヨーク・ジャズのクールさとラテンの熱い血が騒ぐ素晴しいプレイを聴かせてくれました。
そして勿論寺久保エレナ、スピード感あふれるアグレッシヴなアルトは熱く、まっすぐでピュアです。まだ22歳、今から未来への無限の可能性がまぶしく光ります。次々と繰り出されるバップ・フレーズの連続は、彼女のビバップに対するリスペクとの深さの証明でもあるのでしょう。
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アフタアワーらしく、次は「エレナ・プレイズ・ドラムス」ってわけでベースの川東とのまるでフィリー・ジョーのようなストレートなスティック・プレイ、カッコいいです。
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全部で二時間近く、本当に楽しい夜でした。ミュージシャンのみなさん、再会できてうれしかった村田さん(またNYのフレッシュなバンド連れて来てください)、連絡いただいたジョーハウスの松田さん、そして楽しい打ち上げからセッションも楽しかったオクトパスのみなさん、感謝、どうもありがとう。
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2014年09月14日

[ 「金沢ジャズ・ストリート第二夜」

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好天に恵まれてたくさんの人で、どの会場も大盛況のようです。
こんなにたくさんのジャズファンがいる(はず)なのに、なんで店のライブには来てくれないんだろう、というのは言ってはいけない感想なんだそうですが...。
はい、この夜は久しぶりの槙本君達が大活躍、小川君たちとスインギーなセッションを続けます。
きのうのサイモンは今夜はアルトを手にしての熱演、みんなの拍手をうけていました。
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昨日は山下達郎帰りでテンション高かったETSUKOさんたち、今夜も熱演です。
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2014年09月13日

9/13(土)「金沢ジャズストリート 第一夜」

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この土曜、日曜のハウスバンドは小川賢人と河合翔平、金沢大学MODERN JAZZ SOCIETYのOBで今はもう社会人です。時々ライブ活動している小川君(浜松にいます)は当然だろうけど、仕事が忙しくて(公務員です)ほとんど楽器触ってないと言っている河合君のプレイのレベルの高さ、シャフラノフやシットインしてくれたいろんなミュージシャンに負けていません。
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昨夜の海野君もスタートは手伝ってくれて始まったセッション、テナーの澤田君のゴリゴリしたテナーが本当に素晴しい!
そして弾きまくってくれたのがウラジミール・シャフラノフ、受け止めてこれぞベースというプレイが米木康志、セッションの醍醐味です。
久しぶりのサイモン・コスグローブも達者なピアノで湧かせてくれます。
こんな一日目でした。SIRO.jpgSHAF..jpgYONEKI.jpgSIMON.jpg
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2014年09月12日

TRIO...木村郁絵=川東優紀=海野俊輔」 木村郁絵(p) 川東優紀(b) 海野俊輔(ds)

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なかなかいいトリオだと思いませんか。思いっきりやりたい若い二人を、クールに時に厳しくカウンタープレイをかましていく海野君、ローカルのミュージシャンにとっては最高に贅沢なセットです。
ジャズストリート、街がにぎわうのは本当にうれしいことですが、店でちゃんとしたライブをやるのにはなかなか厳しい日でもあります。まあ、年に一度のお祭り、割り切って懐かしいミュージシャン達との再会を楽しみましょう。
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アフタアワーは二年ぶりのサイモン・コスグローブとこれも久しぶり、オクトパス・キューバンボーイズの松本秀明、松ちゃんがもっきりやでジャズのドラムを叩くのは何十年ぶり、きっとベースの川東が生まれる前だったかもしれません。ジャズにはいろんな物語があるのです。
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2014年09月11日

「飯田舞2014年秋の遠征ツアー」 飯田舞(vo,p) 東大黒(Perc)

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飯田舞さん、二回目ですがだんだんどんな人か分かって来ました。
せつない系のメロディーと歌詞、飛んでるMC、なかなかです。
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2014年09月10日

「Love Me Tender...楠木しんいち&はつ菜&石井ひさと」 楠木しんいち(vo,g) はつ菜(vo,g) 石井ひさと(vo,g)

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なにか昔のフォークのライブばかりやってた頃の雰囲気で、片桐ユズルさんなんかが客席にいそう、田中研二や古川豪がいてペケが座ってて、今はもういないジョーハウスの永田君がいて.....ああ、まずい、この空間案外好きだったりして。
楠木さんとはつ菜さん、京都の素足に下駄はいて歩く感じっていうか、よかったです。石川君、ありがとう。
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2014年09月07日

「あんみつ...「感謝還暦雨あられツアー」」 安藤正容(g) みくりや裕二(g)

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いろんなグループやミュージシャンがもっきりやを訪れますが、年に何度来ても、毎月でも歓迎したい人達というのは実はそれほど多いわけではありません。これはその人達の好感度とか音楽のレベルとか、そんなこととはまったく関係がありません。(為レ念)
ものすごい音楽でも一回聴くともう満腹になってしまい、まあ一年に一回でいいかな、とか、大好きなんだけど次はもう少したってから、とか、何より集ってくれたお客さんが果たしてまたすぐ来てくれるだろうか、とか、まあいろいろあるわけです。
「あんみつ」の音楽は、サウンドもアプローチも大好きで、来た人がみんなニコニコして帰って行きますから、毎月来てくれても歓迎です。(実は密かなまた来てちょうだいコールでした)
BLUE MONKからDOWN TOWNまで、魅力いっぱいのメニュー、還暦らしい寒いギャグ、みんな素敵でした。
ありがとう!
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2014年09月05日

「VENUS JAZZ NIGHT in 金沢」 布上智子(vo 富山) Miku(vo,fl 金沢) 三好由美(vo 福井) 村中千晶(p) 武田悟(b) 池畑外雄(ds)

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みんなほんとに楽しそうなのでもう写真だけでいいみたい。
企画して練習してこんなに素敵なパフォーマンスまでよく頑張りました、ってはなまるを付けてあげたいくらいです。
初めて聴く二人の歌もいい感じ、何よりも集ってくれた満員のお客さんがみんな楽しそうで、それがうれしかったです。
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華やかなのはいいよね、見慣れないピアノの千晶ちゃんのドレスアップした姿、ちょっといいかも。
勿論お三方の、夜のお店に行った時のような姿がメインディッシュではあるのですが。
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2014年09月04日

「Tommy Aquarium Tour 2014....TROMBONE THE TOMMY 」

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もう4度目のTOMMY THE TROMBONE、前回に続いてピアノの上村美智子さんとのデュオに地元の川東=川北コンビがサポートで入ります。
この京都在住のトロンボーンプレイヤーのいいのは豪快な(本人はいやがるかもしれない形容ですが、クルセダーズのウェイン・ヘンダーソンばりの迫力です)プレイも勿論ですが、彼の書く曲が繊細ともいっていい美しさを持っているところです。普通インストのプレイヤーが「次は僕のオリジナルで」なんてMCすると若干引き気味になることも多いのですが、いろんな海の生き物の名前が付いた曲のチャーミングなメロディーはほんとに魅力的です。ピアノの上村さんもちょっと変わったテイストのプレイで、妖しい水族館巡りみたいなライブを盛り上げてくれます。久しぶりの川東=川北ラインも好演、楽しかったです。
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2014年09月01日

「高澤綾スーパーセッション fea.佐山雅弘&三木俊雄 」 高澤 綾(tp) 三木俊雄(sax) 佐山雅弘(p) 深尾久徳(b)

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昨日も素晴しかった佐山雅弘、十年くらい前、MAYAちゃんをボーカルに日本のポップスをジャズに、というグループで来て以来という三木俊雄、二人の名手が今輝いているトランぺッター高澤綾とのコラボレーションというわけでもう少しみんながつめかけてくれてもいいのにな、などと思いつつ、でも夏休み明けの月曜日、社会の情況に疎い僕にはその困難さがわからないので、これはこれでよく来てくれたのかも。
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クールな雰囲気ながらハバードが最初のアイドルという高澤綾、ストレートな気持ちのいいプレイです。そしてそれに色をつけ、マジシャンのようにいろんな表情を与えて行くのが二人のマエストロ、いや、素晴しい!
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打ち上げはワインと三木さんご所望のシングルモルト、そうするといろんな話が飛び出します。
ちょっとお疲れの佐山教授をホテルに見送り、まだまだ続く三木教授の楽しい授業、最後に記念写真です。
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